会社案内

沿革

ザイオソフトは創立1年足らずで最初の3Dワークステーションを発表しました。
それから1年ほどで我々の製品は全国へ向けて100台以上出荷されました。以来、安定した成長を遂げています。それは業界をリードする技術の成果と医用画像へのユーザーの要求に精通していたことによります。ザイオソフトは、常に未来にフォーカスしています。

2016年11月現在
1998年
8月
最先端のコンピュータ技術をもって社会貢献を果たしたいとの志を抱き、株式会社ザイオソフトウェアを創業(本社:新宿区)
1999年
2月
本社を中野区に移転
7月
3次元画像処理ワークステーション「M900」販売開始
2000年
5月
本社を港区に移転
8月
DICOMビューワ「ExpressVision(現ExaVision LITE)」の特別ライセンス提供開始
2001年
3月
画像ネットワークシステム「ZIOBASE」1号機運用開始
3月
DICOMビューワ「ExaVision」シリーズ販売開始
4月
2001国際医用画像総合展出展
9月
社団法人日本画像医療システム工業会(JIRA)に加入

3次元画像処理ワークステーションM900シリーズ販売累計100台突破

2002年
2月
ザイオソフト株式会社に社名変更
3月
3次元画像処理ワークステーション「M900QUADRA」販売開始
4月
2002国際医用画像総合展出展

3次元画像処理ワークステーションM900シリーズ販売累計200台突破

2003年
3月
「M900PRIMAL」販売開始
4月
2003国際医用画像総合展出展
8月
創立5周年

3次元画像処理ワークステーションM900シリーズ販売累計400台突破

2004年
4月
2004国際医用画像総合展出展
9月
医療用具製造業許可

3次元画像処理ワークステーションM900シリーズ販売累計600台突破

2005年
1月
「ザイオステーション」医療用具製造認可
1月
米国法人Ziosoft, INC.設立
4月
2005国際医用画像総合展出展
2006年
2月
「ISO9001」「ISO13485」取得
4月
2006国際医用画像総合展出展

3次元画像処理ワークステーションM900、ザイオステーションシリーズ販売累計1000台突破

2007年
4月
2007国際医用画像総合展出展
11月
北米放射線学会学術大会「RSNA2007」出展

3次元画像処理ワークステーションM900、ザイオステーションシリーズ販売累計1500台突破

2008年
4月
2008国際医用画像総合展出展
11月
北米放射線学会学術大会「RSNA2008」出展

3次元画像処理ワークステーションM900、ザイオステーションシリーズ販売累計2000台突破

2009年
3月
「ZioTerm」リリース
4月
2009国際医用画像総合展出展
7月
「Ziostation Classic」リリース
8月
「ZioTerm2009」リリース
10月
モーションイメージング研究会発足
11月
北米放射線学会学術大会「RSNA2009」出展
2010年
4月
2010 国際医用画像総合展出展
9月
「Ziostation2」リリース
11月
北米放射線学会学術大会「RSNA2010」出展
12月
「ZioMobile」リリース
2011年
10月
NantWorks LLC グループ参画
11月
北米放射線学会学術大会「RSNA2011」出展
2012年
4月
2012 国際医用画像総合展出展

3次元画像処理ワークステーションM900、ザイオステーションシリーズ販売累計3000台突破

2013年
1月
大腸CT画像診断研修会開催
4月
2013 国際医用画像総合展出展
7月
本社を三田国際ビルに移転
8月
創立15周年を迎える
11月
「PhyZioMaker」、「PhyZio Maker Server」リリース
2014年
4月
2014 国際医用画像総合展出展
9月
「ISO27001」取得
2015年
4月
2015 国際医用画像総合展出展
10月
「ZioCube」リリース
2016年
4月
2016 国際医用画像総合展出展

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