
弊社製品をご案内するセミナーや展示会の一覧です。
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2011~2012年
| 開催期間 | 展示会・学術セミナー名 | 開催地 |
| 2.10~2.11 | 第4回呼吸機能イメージング研究会 |
大津 |
| 3.2~3.3 | 第35回日本脳神経CI学会 |
横浜 |
| 3.16~3.18 | 第76回日本循環器学会 |
福岡 |
| 4.13~4.15 | 2012国際医用画像総合展 |
横浜 |
これまでのイベント
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第15回全国X線CT技術サミット出展のご報告
2011年8月6日、福岡国際会議場にて開催された第15回全国X線CT技術サミットに出展いたしました。
(出展:アミン株式会社)

産業医科大学病院の小川正人先生をはじめ九州CT研究会の先生方を中心に運営された今回は「CT innovation-最新医療を支えるCT技術-」をテーマに、全国から延べ700名近くが参加し、基礎講演をはじめ、シンポジウムやワークショップなど、最新のCT技術の現在の今後の展望について、多方面から発表、またシンポジウムでは熱くディスカッションが繰り広げられました。
展示メーカー各社による製品プレゼンテーションを中心としたランチョンセミナーでは、アミン株式会社によりPhyZiodynamicsや同技術を用いたziostation2の最新アプリケーションについて紹介され、また数十分の休憩の間にも、機器展示、ポスター発表ブースに足を運ぶなど熱心な参加者の方々が多く、非常に有意義で活気あふれる会となりました。
当会、またブースに足を運んでくださった皆さまに心より御礼申し上げます。
CVIT2011 CT Skill-up Seminar参加のご報告
ザイオソフト株式会社は、2011年7月21-23日に大阪で開催された第20回日本心血管インターベンション治療学会の参加型プログラムとして開催されたCT Skill-up Seminar ~Imaging Supported Complex PCI~に参加いたしました。

講師も当社zioTerm2009を使用して講義されています
CT Skill-up Seminarは、冠動脈インターベンションのエキスパートの先生方を講師にSliding Slab MIP 法による冠動脈疾患評価を1人1台のワークステーションを実際に操作しながら習得を目指すハンズオンセミナーです。参加者の方々は実際にSlab MIPを操作し、冠動脈を短軸面で観察、カラーマップで石灰化やプラークの観察するなど
内容の濃い講義となり、「実際のカテーテル術前評価にも役立つ」とのお声も頂きました。
当社を含むメーカー3社のワークステーションを用い、3日間で計8回、70名以上の参加予定者を上回り、立ち見で見学される方も大勢いらしたほどの盛況となりました。
このほか、大阪大学医学部附属病院を中継施設として行われたPCIライブデモンストレーションでもザイオステーションが活用され、学会会場でもzioTerm2009を用いて多くの方々に当社ワークステーションを体験していただきました。
本会に足を運んでくださった皆さまに心より御礼申し上げます。
SCCT2011出展のご報告
ザイオソフト株式会社は、2011年7月14-16日にアメリカ・デンバーで開催された第6回心臓血管CT学会(SCCT2011)に出展いたしました。
500名以上の参加者を数えた本会は非常に活気溢れる学会となりましたが、なかでも日本人を含む100名以上もの聴講者を集めていたジョンズホプキンス大学の Eliot Fishman 先生の講演では、当社独自の基幹技術PhyZiodynamicsによる画像が紹介されていました。
この他にも、マサチューセッツ総合病院のQuynh Truong 先生による"CT Cardiac Synchronization Therapy”についての発表でもPhyZiodynamicsが使用されていたほか、日本からは聖マリアンナ医科大学の小林康之先生により、PhyZiodynamicsによるノイズリダクションについての発表があり、注目を集めていました。

ザイオソフトブースに足を運んでくださった皆さまに心より御礼申し上げます。
第13回国際MDCTシンポジウム参加のご報告
ザイオソフト株式会社は、2011年6月13-16日にアメリカ・サンフランシスコで開催された第13回国際MDCTシンポジウム(International Society for Computed Tomography:ISCT)に出展いたしました。
シンポジウムでは、医用画像分野の第一線で活躍する医師や研究者による発展し続けるMDCTの最新技術や有用性について4日間にわたり160もの講義が連続して行われ、世界中の医師や診療放射線技師、メーカーが参加しました。
恒例となったWorkstation Face-Offは今回で第9回目を迎え、ザイオソフトを含めた5社が参加しました。ザイオソフトは日本発のベンダーとして参加している唯一のメーカーであり、常連でもあります。
実際の臨床で各社のワークステーションを使用している医師が、与えられた課題に対してそれぞれ3分ほどの制限時間内でデモンストレーションし、スクリーンに映し出された実際の操作画面や作成画像から参加者がワークステーションの操作性や精度、速度などを評価するもので、特に注目度の高いイベントです。

Dr.Myron Pozniak
お蔭様で多くの方にご来場いただき、盛況のうちに終了することができました。 ご参加いただいた皆さまに心より御礼申し上げ ます。
TVT2011出展のご報告
ザイオソフト株式会社は、カナダ・バンクーバーにて開催されたTranscatheter Valve Therapies 2011(TVT2011)に出展いたしました。
CTによる経カテーテル大動脈弁置換術(TAVR)評価のワークショップのワークステーションを用いたハンズオンセッションでは、10台のザイオステーションが使用されました。100名以上もの皆様にご参加いただき、非常に有意義なワークショップとなり、盛況のうちに終了することができました。ご参加いただいた皆さまに心より御礼申し上げます。


第1回Advanced CT研究会のご報告
2011年5月28日に千里ライフサイエンスセンターにてAdvanced CT研究会が開催されました。
Advanced CT研究会は、かねてより開催されていた3次元CT研究会と医用デジタル動画像研究会が併合して新たに発足された研究会です。
第1回目となる今回は、「ここまできたCT診断」をテーマに今日のCT診断を牽引する先生方による講義が連続して行われました。
頭部、胸部、心臓、腹部における臨床研究発表をはじめ数多くの最新CT技術の発表があり、同時に開催されていたAdvanced MR 研究会も含め、非常に多くの方々が来場され非常に活気あふれる研究会となりました。
このうち最新技術トピックスとして、聖隷横浜病院 放射線科の堀先生より当社の最新基幹技術である超四次元画像“PhyZiodynamics”についてのお話を頂きましたのでご紹介します。
堀先生はPhyZiodynamicsが滑らかな連続した画像を生成する際に行われる補完処理により、オリジナル画像よりも画質が向上する点に着目されました。そこで分解能とSSPzについてファントム実験により、臨床画像と共に処理前と処理後の画像を比較検討し検証されました。
その結果、PhyZiodynamics 処理後の方がSD値は向上している事が確認されました。
PhyZiodynamicsでは、連続する複数のボリュームに存在しないボクセルを、「複数位相にわたるトラッキングができないボクセル」として計算量を減らすことによりノイズ低減効果と同様の効果が得られます。また読影に影響を与えてしまうようなボケも発生していない事が判明されており、今後CT本体のノイズ低減機能と組み合わせることにより、更なる被ばく量、そしてノイズの低減が期待できるとお話しされていました。MRIにおける効果やCT独特のアーチファクトの改善にも効果が期待できるでしょう。
また同じく最新技術トピックスとして、札幌医科大学附属病院 放射線科 原田先生からは肝臓のVolume計測のお話を頂いたほか、ziostation2はCTColonography、頭部Perfusion、肺野等のさまざまな領域で有効利用されていました。
第21回日本心血管画像動態学会出展のご報告
2011年1月21日・22日に、愛媛県民文化会館にて開催された第21回日本心血管画像動態学会に出展いたしました。
(共同出展:アミン株式会社)
機器展示ではziostation2のデモに加え、最新技術である超4次元画像PhyZiodynamicsのデモンストレーションを行いました。
従来の4D表現を超えたPhyZiodynamicsの滑らかな動きに多くの来場者の方が注目していました。
特に心臓の弁の動きや乳頭筋の動きを詳細に観察できる点に強い興味を持って頂けたようです。
学会内のワークセッションでは、弊社スタッフによるPhyZiodynamicsの説明を行い、
武田雅之先生(岩手医科大学付属循環器医療センター)には、循環器領域におけるザイオステーションの活用法
についてお話をして頂きました。
また、小林泰之先生(聖マリアンナ医科大学)のイブニングセミナー講演においても、
PhyZiodynamicsの説明をして頂き、
デモ機によるPhyZiodynamicsの実演も行って頂きました。
機器展示とそれぞれの講演を通じて、PhyZiodynamicsの持つ大きな可能性を来場者の方にご理解頂ける良い機会となりました。
出展ブースに足を運んでくださった皆さまに心より御礼申し上げます。


第50回日本核医学会学術総会出展のご報告
2010年11月11日~13日、大宮ソニックシティにて開催された第50回 日本核医学会学術総会に出展いたしました。
(共同出展:アミン株式会社)
ブースでは、CT/SPECT心臓フュージョンのデモンストレーションを行いました。
デモでは、CT心臓画像から冠動脈と左室心筋を自動抽出し、CTとSPECTの画像位置合わせからフュージョン画像を作成するまでをワンクリックかつ短時間でできる様子をご確認頂きました。
Stress/Restを同時処理することでReversibilityの評価ができる点についても、多くの方に関心を持っていただきました。
出展ブースに足を運んでくださった皆さまに心より御礼申し上げます。
第2回消化管CT技術研究会出展のご報告
2010年11月13日、済生会熊本病院にて開催された第2回消化管CT技術研究会に出展いたしました。
(出展:アミン株式会社)
ブースでは、ziostation2の「CT大腸解析」の基本機能に加え、現在開発中のエレクトロニッククレンジング機能のデモンストレーションを行いました。
また、神戸大学の三宅基隆先生の学会講演では「CTCの実際」というテーマの中でziostationの大腸解析ソフトウェアによるライブデモが行われました。
出展ブースに足を運んでくださった皆さまに心より御礼申し上げます。
ziostation2 Advanced Cardiac MRI Training with CVIC 開催のご報告
2010年11月7日、心臓画像クリニック(CVIC)飯田橋の寺島正浩先生、小山望先生らを講師にお迎えし、
MRI心臓解析トレーニングコース「ziostation2 Advanced Cardiac MRI Training with CVIC」を開催いたしました。(主催:アミン株式会社 協力:CVIC飯田橋)
午前の講義は、講師の先生方により、実際の症例を確認しながら、画像解析の有用性と読影のポイントや注意点を解説して頂き、午後からは2班に分かれてCVICでのMRI撮影実習とziostation2を用いたMR冠動脈解析・MR心機能像解析のハンズオンを
行いました。
特に午後の実習では、臨床に役立つ実践的な実習であった為、
多くの参加者の方から好評を得ることができ充実した講義となりました。
今回のセミナーが参加者の方々にとって少しでもお役にたてれば幸いです。
ご参加くださった皆さまに心より御礼申し上げます。


高速X線CT研究会 特別研修会開催のご報告
2010年10月16日、京都にて「高速X線CT研究会 特別研修会」(主催:アミン株式会社)を開催いたしました。
「ZIOSTATION Ver1.2&Ver1.3を使いこなそう」と題し、午前中は初級編、上級編にわかれて3D解析のセミナーを行いました。
初級編ではVR、MIP、CPR処理の方法、上級編ではマルチデータフュージョン、アダムキュービッツ抽出方法などの講義を行い、
普段気付かなかった細かな機能や、画像作成のコツなどの講義が好評でした。
午後はCT冠動脈解析2を用いて、冠動脈の走行と完全閉塞部分の位置関係を三次元で把握できる3Dマップ作成方法など、実際の臨床に役立つ内容となっており、充実した講義となりました。
ご参加くださった皆さまに心より御礼申し上げます。
日本放射線技術学会 秋季学術大会出展のご報告
2010年10月14日より仙台にて開催された第38回日本放射線技術学会 秋季学術大会に出展いたしました。
(出展社名:アミン株式会社)
ブースでは、モバイル端末で2D/3D画像の参照を可能にする「zioMobile」を展示し、デモンストレーションを行いました。
多くの方に実際に手元で画像を確認して頂き、「手術室での利用など具体的な使用シーンをイメージできる。」「遠隔ではダウンロード型、院内ではサーバーアクセス型で利用したい。」等、シーンを選ばず使える汎用性に対して好評を得ることができました。
出展ブースに足を運んでくださった皆さまに心より御礼申し上げます。
左の画像をクリックすると詳細を表示します。
日本磁気共鳴医学会大会出展のご報告
ザイオソフト株式会社は2010年9月30日よりつくば国際会議場にて開催された第38回日本磁気共鳴医学会大会に出展いたしました。
ザイオソフトブースでは、新製品の「ziostation2」に新たにラインナップされた「MR心機能解析」「MR遅延造影解析」「MR心筋パフュージョン解析」を中心に、現在開発中の「MR心筋ストレイン解析」等のデモンストレーションを行いました。
ザイオソフトブースに足を運んでくださった皆さまに心より御礼申し上げます。
ESC2010出展のご報告
ザイオソフト株式会社はスウェーデン・ストックホルムにて開催された第32回欧州心臓病学会(ESC: European Society of Cardiology)に出展いたしました。当学会には、開催期間中延べ2万5000人が訪れ、非常に活気ある学会となりました。
ザイオソフトブースでは、新製品の「ziostation2」を中心に「VersaWeb」等のデモンストレーションを行いました。さらに新技術「PhyZiodynamics」は、メディアを含め多くの方々の関心を集めました。
会期中は多くのお客さまにご来場いただき、盛況のうちに終了することができました。
ザイオソフトブースに足を運んでくださった皆さまに心より御礼申し上げます。


SCCT2010参加のご報告
ザイオソフト株式会社はアメリカ・ラスベガスにて7月15日~17日に開催された第5回 心臓血管CT学会2010(SCCT 2010)に出展いたしました。
展示ブースではザイオソフトの新技術「PhyZiodynamics」のデモンストレーションや当社のワークステーションの展示を行いました。
PhyZiodynamicsはスーパーコンピューティング技術に基づいてザイオソフトが独自に開発した新しい画像処理の技術です。
PhyZiodynamicsでは画像の局所的な形状をすべて計算するので、今まで難しかった心臓や肺の正確な動きを再現することが可能です。
最終日である17日(土)には循環器領域の権威であるドクター6名にご来場いただき、
PhyZiodynamicsと当社製品に高い評価と期待をいただきました。
また、常にブースは満員で込み合っており、閉会時間である16時30分から特別に30分間延長し、
ブース内でデモンストレーションをご覧いただくこととなりました。
会期中は多くのお客さまにご来場いただき、盛況のうちに終了することができました。
ザイオソフトブースに足を運んでくださった皆さまに心より御礼申し上げます。

◆SCCT(Society of Cardiovascular Computed Tomography:心臓血管CT学会)とは
循環器、放射線に携わる医師、科学者、研究者、臨床関係者を中心とした、心臓血管CT分野に関する研究および知識の向上と最新知識の普及を目的とした世界トップクラスの心臓血管CTの学会。
SCCTの年次学会である「SCCT2010」には800名以上の心臓血管を専門とする医師、科学者、研究者らが参加した。
SCCT http://www.scct.org/
SCCT2010 http://www.scct.org/annualmeeting/2010/
日本放射線技術学会九州部会 参加のご報告
日本放射線技術学会九州部会の初級ワークステーションセミナー(7月3日開催)において、 最新のワークステーション技術の発表とZIOSTATIONを用いた実習を行いました。 最新のワークステーション技術の発表では、過去20年間での3DWSの進化を、コンピュータ技術、モダリティ装置の進化に伴う ニーズの変遷を追い、来るべきワークステーション像などについて発表いたしました。 当社が時代のニーズにフィットした製品を提供してきた実績や、今後10年先の製品の要素技術となる基幹技術「PhyZiodynamics」を紹介し、大きな反響をいただきました。
ITEM2010出展のご報告
| ザイオソフト株式会社は2010年4月9日~11日パシフィコ横浜にて開催されたITEM in JRC 2010に出展いたしました。新しくなったziostationの展示には常に多くのお客様で賑わいました。 ザイオソフトブースに足を運んでくださった皆さまに心より御礼申し上げます。 |
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自動前処理機能
あらかじめ決まった処理をデータオープンまでに自動前処理することで、処理時間の大幅な短縮が期待できます。処理内容は施設のルーチンに合わせてカスタマイズ可能。ネットワーク型にも対応しています。
左の画像をクリックすると拡大します。
クリニカルガイド機能
目的や検査に合った画像作成をステップごとにガイド表示し、画像作成をサポートします。
左の画像をクリックすると拡大します。
・クリニカルガイド・アプリケーション
検査・目的にあわせた豊富なアプリケーションをご紹介しました。
クリニカルガイド機能つきのアプリケーションで検査・目的にあった画像解析・画像作成を強力にサポートします。
左の画像をクリックすると拡大します。
CT心臓解析
CT心臓解析アプリケーションの精度が更に向上しました。


・CT冠動脈解析2
・CT冠動脈バイパス術後解析
・CT心機能解析2
・CT/SPECT心臓フュージョン
・CT石灰化スコアリング
MR心臓解析
MR心臓解析アプリケーションがフルラインアップされました。


・MR心機能解析2
・MR心筋パフュージョン解析
・MR遅延造影解析
・MR血管フロー解析
・MR冠動脈解析
CT肝臓解析
肝臓領域の術前シミュレーションに使用できます。
動脈相・静脈相・門脈相を3次元的にレジストレーション。
肝実質の体積評価、血管支配領域推定や血管を抽出。
高精度な自動抽出により肝臓の辺縁も正確に抽出できます。
CT大腸解析
SupineとProneの2体位表示レイアウトを大幅に強化しました。
データオープンから仮想内視鏡表示までフルオートで処理されるので画像の作成時間が短縮できます。
腸管を標本のように展開した歪みの少ないVGP像により、より正確に素早く病変を観察できます。
VersaWeb4.0
Webブラウザ上で動作するのでWindowsはもちろん、macでも使用できます。
技術紹介としてiPhone・iPadから3D画像を操作・確認できるアプリケーションもご紹介しました。(参考展示)
ECR2010出展のご報告
ザイオソフト株式会社はオーストリア・ウィーンにて開催されたECR(European Congress of Radiology) 2010欧州放射線学会に出展いたしました。 お蔭様で多くの方にご来場いただき、盛況のうちに終了することができました。 ザイオソフトブースに足を運んでくださった皆さまに心より御礼申し上げます。

第74回日本循環器学会総会・学術集会展示会出展のご報告
ザイオソフト株式会社は第74回日本循環器学会総会・学術集会展示会に出展いたしました。 CT/SPECT心臓フュージョン、冠動脈解析、心機能解析など、循環器内科領域での診断に有用なアプリケーションをデモンストレーションし、盛況のうち に終了することができました。ザイオソフトブースに足を運んでくださった皆さまに心より御礼申し上げます。
ZIOSTATIONワークショップ開催のご報告
ザイオソフト株式会社は2010年1月15日~16日ザイオソフト株式会社大阪エンタープライズセンターにてZIOSTATIONワークショップを開催いたしました。お陰様で好評のうちに終了することができました。ご参加いただいた皆さまに御礼申し上げます。




